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ぷに子ののんびり暮らし

アラサーOLが日々の出来事をつぶやいています。

流産手術から1ヶ月のからだの変化

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流産手術をしてから3週間が経ちました。

 

ここ数日は腹痛もなく外出中に貧血になることもなかったので、順調に回復してる!

やったー!と思っていたところ、またも38℃の高熱が出てしまいました。

 

ちょうど2週間前もこれぐらいの発熱がありました。

妊娠前はこんなに短期間で体調をくずすことなかったのに。

わたしのからだ、どうなっちゃったの?

 

流産後1か月のからだの変化について書いておきます。

 

急に高熱が出る

急に熱が出ることが流産から1月以内に2度ありました。

いずれも勤務中、昼ごろに寒気や関節の痛みを感じてはじまるタイプ。

 

昼ごろから夕方にかけて37℃後半、夜中には38℃越え、朝にはけろっと治るというものです。

ただ季節の変わり目だからという理由だけじゃない気がします。

 

にきび・吹き出ものができる

ホルモンバランスの変化でしょうか。

生理前にあごにきびができることはありましたが、今回はいつもの場所ではなく、ほっぺの目立つところにポツポツできるようになりました。

妊娠中はにきびゼロのきれいな肌が続いていたのでショック。

 

涙腺がゆるくなる

ささいなことで泣くようになりました。

 

テレビ番組でちょっとした感動系のニュースをやっていたらぽろぽろ。

夫がふいに優しくしてくれるとぽろぽろ。。 

流産後はPMS症状が出やすいなーと実感しているところです。

 

夫はPMS症状?甘えでしょ?という人。

なんとか我慢!と思っているのですが、自分でコントロールできるものじゃないし。

 

最近は仕事も休みがちで、ちゃんと続けていけるか不安。

これからどうなるんだろう。